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大口町社会福祉協議会は地域福祉の充実を目標に活動しています!

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▼大口町ボランティア連絡協議会Volunteer team

トピックス

平成26年1月10日
大口町ボランティア連絡協議会定例会で、災害時の食事に関する研修会を実施しました

野菜と調味料をポリ袋に入れて、お湯で茹でるだけ! ポリ袋は、普段家庭で使っているものでOK。ポリ袋の結び方、茹で方にコツがあります。
災害救援ボランティアのみなさんが指導してくださいました。

ボランティア連絡協議会とは

大口社協ボランティアセンターに登録しているサークル(平成26年4月現在、32団体)は、自主的な活動としてボランティア連絡協議会を組織・運営しています。
2ヶ月に1回の定例会では、ボランティアどうしの情報交換だけでなく、毎年テーマを決めて、講習会や研修会等を企画・実施。ボランティアどうし、お互いによい刺激を受けながら自己研鑽に努めています。
「みんなでボランティアを続けていこう!」という気持ちを維持するために、連絡協議会は大きな役割を果たしています。

主な活動


【写真:平成25年7月12日 ボランティア研修会】

●ボランティア総会(2年に1回)
●ボランティア連絡協議会 定例会(奇数月)
●ボランティア連絡協議会 役員会(偶数月)
●ボランティア研修会(年1回 ※大口社協ボランティアセンター運営委員会と合同で実施)
●大口町障がい者スポーツ大会の参加・協力
●「夏休みボランティア出前講座」の参加・協力
●ふれあいまつり「福祉わくわくランド」のボランティアブース出展・参加
●西尾張ブロックボランティアフェスティバルの参加・協力