大口町社会福祉協議会は地域福祉の充実を目標に活動しています!

Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索

大口町の誰もが、安心して暮らせる福祉のまちづくり


事業紹介

ボランティア支援 災害関連 広報・啓発 児童福祉
高齢者福祉障がい児者福祉 母子父子福祉 ふれあいサロン
福祉団体支援 各種相談 日常生活自立支援 赤い羽根共同募金
資金貸付 各種貸出 介護関連サービス 生活支援体制整備

義 援 金

  • 現在、災害義援金を募集しています(大口町共同募金委員会)
    義援金名称 受付期間
    令和6年能登半島地震災害義援金(石川県) 令和6年1月4日(木)から令和6年12月27日(金)まで
    令和6年能登半島地震災害義援金(富山県) 令和6年1月5日(金)から令和6年12月27日(金)まで
    令和6年能登半島地震災害義援金(新潟県) 令和6年1月9日(火)から令和6年6月28日(金)まで
    令和6年能登半島地震災害義援金(福井県) 令和6年1月16日(火)から令和6年12月27日(金)まで
     社会福祉協議会窓口で受付しています。詳細やお問い合わせは、下記までご連絡ください。
     大口町共同募金委員会 電話 94-0060 FAX 94-0059

新着情報

職員採用情報
職員募集中!
・居宅介護支援事業所 非常勤パート職員(ケアマネジャー)
・訪問介護事業所 登録ヘルパー


明るく働きやすい職場です!
お気軽にお問い合わせください。
TEL 0587-94-0060
詳しくは職員採用情報のページ
令和6年3月29日
令和6年度心配ごと相談 開設日程について

4月より弁護士相談が偶数月のみ開設となりました。
詳細は 各種相談ページ
令和6年3月25日
社協だより令和6年4月号を発行しました

社協だよりのページ
令和6年3月4日
社協発信!防災啓発パネル展 開催中
(現在、展示は終了しています)


3月1日(金)から3月14日(木)までの間、健康文化センター1階 町民ギャラリーにて、防災啓発パネル展を開催しています。

東日本大震災を機に毎年開催しているパネル展。今日までに数多くの地震や大雨・豪雨災害が日本各地を襲いました。
過去の災害を振り返りながら、日頃の備えを見直してみませんか。


令和6年2月19日
ひとり親家庭お祝い金贈呈事業について
(現在、受付は終了しています)


社会福祉協議会では、ひとり親家庭で大口町児童扶養手当を受給されている方のうち、令和6年3月に保育園・幼稚園・小学校等・中学校等を卒園・卒業予定のお子さんがお見えになる世帯に対し、新たな門出を祝してお祝い金を贈呈しています。
3月4日(月)より社会福祉協議会窓口で受付いたします。


※画像をクリックすると拡大します
令和6年2月5日
家具転倒防止講座を開催

2月3日、あいち防災リーダー会こうなんの早川氏を講師に招き、家具転倒防止講座を開催。
座学では、地震発生のメカニズムや直近の能登半島地震の状況、家具固定の基礎などをお話しされ、実習では、工具を用いたL字金具の固定や下地探し、家にあるものでできるガラスの飛散防止について体験しました。






令和6年1月18日
令和6年能登半島地震災害義援金について

石川県能登地方を震源とする地震や津波等の影響により、石川県・富山県・新潟県・福井県などで人的及び家屋への甚大な被害が発生し、複数県の市町村に災害救助法が適用されました。こうした状況を受け、大口町共同募金委員会では被災された方々を支援するために義援金の募集を行っています。


※画像をクリックすると拡大します
令和5年12月4日
災害ボランティアコーディネーター養成講座を開催

12月2日、災害ボランティアコーディネーター養成講座を開催。防災対策に関する講義のほか、実践として災害ボランティアセンター(※)の設置運営訓練を屋外で実施しました。
今年度より新たに導入した「あいち災害ボランティアセンター運用システム(kintone)」をもとに、QRコードによるボランティアの事前登録も導入。今後も、既存の方法と併せながら円滑なセンター運営ができるよう、日頃より努めてまいります。









(※)災害ボランティアセンターとは、被災者のニーズ(片付けや掃除の手伝いなど)の把握やボランティアの受け入れ、調整などを中心に、行政や地域と連携した災害時の支援活動を行う組織で、災害ボランティアコーディネーターはその組織の中核を担います。
令和5年11月28日
令和5年度 社協合同研修会を開催しました

11月28日、社会福祉協議会の理事・監事・評議員・第三者委員や民生委員・児童委員を対象とした研修会を開催。
日本福祉大学 社会福祉学部教授の川島ゆり子氏を講師にお招きして「包括的支援体制における社協の存在意義」をテーマにご講演いただきました。


令和5年11月6日
ふれあいまつりにて「ふくしわくわくランド」ブース出展

11月4日、ふれあいまつりの一角で「ふくしわくわくランド」を開催しました。
ボランティアセンター登録団体や町内企業の協力により、複数のブースを出展。福祉体験のスタンプラリーも実施し、大変多くの方々にご参加いただきました。


スタンプラリー受付、ボランティアセンター紹介展示


大口町共同募金委員会 赤い羽根作品コンクール展示、PR


大口社協介護事業所 事業所紹介、クイズ


高齢者疑似体験うさぎとかめ 装具をつけて高齢者を疑似体験


大口町手話サークル 手話を体験し、ろう者と会話


D・サポート丹羽 防災クイズ、展示、白タオル運動の啓発


災害救援ボランティア 炊き出し訓練実演、防災情報の発信


大口絆つなぐネット 炊き出し訓練実演、
          岩手県遠野市産ブルーベリージャムの販売


おもちゃ病院おおぐち おもちゃの修理、不用品回収


トヨタ紡織株式会社 車いすそうじ隊(車いす清掃)
令和5年10月10日
第37回大口町障がい者スポーツ大会を開催

10月7日、中央公民館集会室にて障がい者スポーツ大会を開催。
今年はご来賓の方々もお招きし、総勢84名が参加されました。
コロナ禍以前に実施していた玉入れや総踊りなどのプログラムが復活し、大いに盛り上がりました!








令和5年8月26日
夏休みボランティア出前講座★5日目
マジック(西児童センター)

本日は「大口マジッククラブ」協力のもと、子どもたちがマジック(手品)を体験しました。
実際にマジックショーを見た子どもたちからは大きな歓声が!家に帰ってもできるように、分かりやすく仕掛けを教えてもらいました。





令和5年8月24日
夏休みボランティア出前講座★4日目
手話(北小学校体育館)

本日は「大口町手話サークルコスモス」協力のもと実施し、日常生活でよく使う手話を学びました。
また、聴覚障がいのあるボランティアとのコミュニケーションにも挑戦!口の動きやジェスチャーでも相手に想いを伝えることができると学びました。





令和5年8月23日
夏休みボランティア出前講座★3日目
おもちゃ図書館(南小学校体育館)

本日は「大口おもちゃ図書館さくら」協力のもと実施し、小学校低学年の子どもたちが参加。
大きさが変わる伸縮ボールや細い積み木など、普段あまり見たことのないような珍しいおもちゃにたくさん触れました。





令和5年8月19日
夏休みボランティア出前講座★2日目
防災(西児童センター)

本日は「大口町災害救援ボランティア」協力のもと実施し、災害用トイレや即席で使える合羽をつくりました。これらをつくる際に使ったのは、45Lの家庭用ビニール袋!
好きな模様や絵を描いて、防災を身近に学ぶことができました。





令和5年7月27日
夏休みボランティア出前講座★1日目
高齢者疑似体験(南小学校体育館)

本講座は、社協ボランティアセンターに登録するボランティア団体が夏休み期間中の児童センターに出向き、児童クラブを利用する子どもたちに体験を通して福祉を知ってもらう機会となっています。

本日は「うさぎとかめ」協力のもと、高齢者疑似体験を実施。身体におもりやサポーターなどを付け、高齢化による身体機能の低下(老化)を疑似体験することにより、高齢者を理解し思いやりの心を育てることを目的としています。





令和5年6月21日
運転ボランティア養成講座を開催しました
名鉄自動車専門学校の方に講師を務めていただき、運転ボランティア養成講座を開催。当日は3名の方が受講され、ボランティア活動について社協職員から説明を受けたあと、安全運転講習などの実技を行いました。

高齢による体力低下や免許返納などの事情により、外出時の移動手段にお困りの方を支える運転ボランティア。町内でも様々なところで運転ボランティアが活躍されています!






令和5年5月22日
災害時炊き出し訓練を実施しました
コロナ禍で数年ぶりの実施となった炊き出し訓練。大口町災害救援ボランティア、大口町民生委員児童委員協議会(高齢者部会)の皆さんにご協力いただき、計25名が参加しました。




常時掲載のお知らせ
フードバンク事業のお知らせ

フードドライブ窓口を常設し、食料品を社協で常時募集します。
【募集する食料品の条件】
●賞味期限が明記されており、期限が1カ月以上残っているもの
●未開封のもの(外装が壊れていても個別包装は可)
●常温保存できるもの(冷凍冷蔵不可)
●アルコールでないもの
【例】缶詰、インスタント食品、レトルト食品、パスタ、米(事前にご相談ください)、飲み物、お菓子、調味料等
詳しくはお問い合わせください。
社会福祉協議会 TEL 0587-94-0060       
常時掲載のお知らせ
電動カートの試乗体験受付中


健康文化センターほほえみプラザ1階で電動カート2台を展示し、健康文化センター敷地内で試乗体験を行います。
体験をご希望の方は、2階の社協事務所へお申込みください。
下記の電話・ファックスなどで、事前申し込みも受け付けます。社協職員が電動カートの説明をして、試乗体験をやさしくお手伝いします! 大口町の電動アシスト自転車の試乗体験も同時に行っています。
社会福祉協議会
TEL 0587-94-0060 FAX 0587-94-0059      
常時掲載のお知らせ
大口社協訪問介護事業所 ホームヘルパー随時募集
お気軽にお問い合わせください。
TEL 0587-94-0060
詳しくは職員採用情報のページへ    
常時掲載のお知らせ
生活支援おたすけ隊サービス 利用相談・会員登録受付中

 
ひとり暮らし、高齢者・障がい者などの方を対象に、電球交換やかんたんな掃除など、ちょっとした生活の困りごとをお手伝いする会員制のたすけあい活動です。社会福祉協議会の窓口・電話・FAXで利用相談、会員登録を受け付けています。
お気軽にお問合せください。
詳しくはおたすけ隊パンフレット生活支援体制整備のページ

社会福祉協議会
TEL 0587-94-0060
FAX 0587-94-0059
常時掲載のお知らせ
愛知県子どもの学習支援ボランティア養成・人材バンク事業のお知らせ
応募される方は、愛知県社会福祉協議会へ直接お申込みください
愛知県社会福祉協議会のページへ  
常時掲載のお知らせ
感染症等対策事業について

自宅療養者生活支援
 病気やケガなどで外出できず、親族等の支援を受けることができない自宅療養者を対象に、買い物代行や薬等の受け取りなどの生活支援を行います。

新型コロナワクチン接種おたすけサービス
 親族等に予約を手伝ってもらうことができない方、公的サービス・公共交通機関やタクシー等での移動が困難な65歳以上の方を対象に、無料で社協職員がサポートします。
@新型コロナワクチン接種の予約
A自宅から新型コロナワクチン接種会場への送迎

掲 示 版


事業紹介



おかげさまで、大口社協は平成29年で30周年を迎えました。これからも、地域の皆様に支えられ、
「誰もが安心して暮らせるまちづくり」を目指して地域福祉活動に取り組みます。
法人設立30周年記念誌(PDF)をご覧いただけます。

バナースペース

社会福祉法人 大口町社会福祉協議会

【事務局】
〒480-0126
愛知県丹羽郡大口町伝右一丁目35番地
大口町健康文化センター2階
TEL 0587-94-0060
FAX 0587-94-0059
平日 8:30〜17:15(土日祝・年末年始休業)
E-mailでの問い合わせはこちらへchiikifukushi@oguchi-shakyo.or.jp

【訪問介護事業所】
(ホームヘルパー)※住所同上
TEL 0587-94-0060
FAX 0587-94-0059
年中無休
※土日祝・夜間のサービス提供時間についてはお問合せください

【居宅介護支援事業所】
(ケアマネジャー)※住所同上
TEL 0587-94-0060
FAX 0587-94-0059
平日 8:30〜17:15(土日祝・年末年始休業)
※休日の電話対応可

【デイサービスセンター】
〒480-0126
愛知県丹羽郡大口町伝右一丁目47番地
TEL 0587-95-8498
FAX 0587-95-8498
月〜土・祝 9:10〜16:20(日・年末年始休業)

スマートフォン版